Re: 《ファイアウォール・ドラゴン》の記述について ( No.9 )
日時: 2019/03/09 17:40
名前: 名無しさんはワーム

>>8
辞書を引けばわかるんですがそもそもfirewallに炎の壁という意味はないです
あれは防火壁という意味です

そこからある種の掛詞として炎の壁のファイアウォールという造語がうまれたんです
また、システムとしてのファイアウォールは不要な通信を火に例え、それを防ぐことから防火壁という意味合いになりました。比喩表現というやつですの
あなたが見たのはその比喩表現の絵でしょう

あと何が矛盾してるのでしょうか?
ここでのファイアウォールはネットワークのシステムを指している訳ですが、あなたのよく見るファイアウォールは本当にそのファイアウォールと関係あるのですか?
そもそも青から赤という変化についてあなた一切反論できてませんよね?

あなたは先程から「攻撃時〜」としか言っていませんがファイアウォールドラゴンは効果発動時にも赤くなりますしその時は後ろの壁は出ないんです
それでも火と関係ある!とおっしゃるのでしたら「効果発動時に赤くなること」と「火」をどう結びつけているのか教えてもらえますか