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【チューニング・サポーター】作成提案
日時: 2009/10/16 23:23
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzaFd7LjEaQ4w

ホントに立たないのか実験。まずければ消します
メンテ

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Re: 【チューニング・サポーター】作成提案 ( No.1 )
日時: 2009/10/16 23:25
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzaFd7LjEaQ4w

自身の[[レベル]]を1か2に出来る[[ルール効果]]、[[シンクロ召喚]]時に[[デッキ]]から1枚[[ドロー]]する[[誘発効果]]を持つ[[《チューニング・サポーター》]]を軸としたデッキである。

はじめに
[[《チューニング・サポーター》]]は自身の効果により、自身の[[レベル]]を1か2を選択する事が可能。
また、[[シンクロ召喚]]時に1[[ドロー]]する効果も持ち合わせている。
よって複数展開すればするほど、[[シンクロ召喚]]出来るモンスターに幅が生まれ、かつ大量[[ドロー]]が可能、という事になる。
[[機械族]]・[[レベル]]1・[[攻撃力]]100と非常に優秀なサポートカードの恩恵を受けられる中、いかにしてこのカードを大量展開していくかがこの[[デッキ]]の肝であり重要な点となっている。
メンテ
Re: 【チューニング・サポーター】作成提案 ( No.2 )
日時: 2009/10/16 23:27
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzaFd7LjEaQ4w

採用カード
当然ながら[[《チューニング・サポーター》]]は3積み確定。
加えて、このカードを軸とした様々なサポートカードを採用していく事になる。


モンスターカード
[[《ジャンク・シンクロン》]]・[[デブリ・ドラゴン]]
[[レベル]]3・[[レベル]]4の[[チューナー]]であり、[[召喚成功時]]に[[墓地]]から[[《チューニング・サポーター》]]を[[特殊召喚]]出来る。
この[[デッキ]]のメインとなる[[チューナー]]であり、基本的にそれぞれ3枚投入して差し支えないだろう。
ただしこれらのカードで[[蘇生]]]した場合、[[ドロー]][[効果]]は[[発動]]するものの[[レベル]]は1しか選択出来なくなる。
[[《ジャンク・シンクロン》]]は[[《アームズ・エイド》]]を[[シンクロ召喚]]出来るものの、[[《デブリ・ドラゴン》]]の方はそのままで[[シンクロ召喚]]出来る[[モンスター]]は存在しない。
よって、その後は後述の[[《機械複製術》]]等で[[レベル]]を底上げすれば良い。
なお、[[《ジャンク・シンクロン》]]は[[《ボルト・ヘッジホッグ》]]等を、[[《デブリ・ドラゴン》]]は[[《カードガンナー》]][[《ダンディライオン》]]等も[[蘇生]]出来る。状況次第ではこちらを[[蘇生]][[対象]]に選択しても良いか。
メンテ
Re: 【チューニング・サポーター】作成提案 ( No.3 )
日時: 2009/10/16 23:28
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzaFd7LjEaQ4w

[[《ボルト・ヘッジホッグ》]]
[[チューナー]]が存在する時に[[自己再生]]出来る効果を持つ。
そのステータスから[[《地獄の暴走召喚》]][[《リミット・リバース》]]等のサポートカードを[[《チューニング・サポーター》]]と共有出来る。
[[シンクロ召喚]]時のレベル調整、準備が出来るまでの壁モンスター、[[《ワン・フォー・ワン》]]の[[コスト]]等、様々な用途で活用可能。

その他、[[《リミット・リバース》]][[《デブリ・ドラゴン》]]の[[蘇生]][[対象]]となる[[《カードガンナー》]][[《ダンディライオン》]]、[[《ワン・フォー・ワン》]][[《エンジェル・リフト》]]での[[サーチ]]・[[蘇生]]対象となる各種[[レベル]]1モンスター(特に[[《サイバー・ヴァリー》]]は[[《機械複製術》]]も共有出来る)等が採用候補か。
また[[《ニトロ・シンクロン》]]と[[《チューニング・サポーター》]]3枚で[[《ニトロ・ウォリアー》]]を[[シンクロ召喚]]すれば、4枚[[ドロー]]出来る事も覚えておこう。
メンテ
Re: 【チューニング・サポーター】作成提案 ( No.4 )
日時: 2009/10/16 23:28
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzaFd7LjEaQ4w

[[魔法・罠カード]]
[[《機械複製術》]]・[[《地獄の暴走召喚》]]
[[《チューニング・サポーター》]]を大量展開するのに最も優秀といえる[[魔法カード]]。序盤はこの2枚を駆使し、[[《チューニング・サポーター》]]を複数並べる事になる。
下記の[[ワン・フォー・ワン]][[《リミット・リバース》]]等と共に使用すれば、[[召喚権]]を行使せずに[[《チューニング・サポーター》]]を3枚並べる事も可能。
複数積みが望ましいが、[[事故]]が怖い場合は[[《チューニング・サポーター》]]以外の[[発動対象]]を設けるべきか。
前者は[[発動]]時期は問わないが、[[デッキ]]からしか[[特殊召喚]]出来ない。
また後者は[[手札]]・[[墓地]]からも[[特殊召喚]]出来るものの、[[特殊召喚]]成功時・相手フィールド上に[[表側表示]]の[[モンスター]]が存在する時のみ[[発動可能]]で、更に相手にも大量展開を許してしまう点に注意。
どちらも一長一短なので、好みによって枚数を調節すべきだろう。
メンテ

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