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《トークン》(榊遊矢)について
日時: 2017/10/13 15:07
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzH8WVGXT84s.

ここ数日、《トークン》(榊遊矢)において編集合戦が繰り返されています。
現状では一方的な削除であるため、荒らしとして報告されていますが収まる気配がないです。
よって記述の固定、あるいはページの凍結も視野に入れるべきだと思います。

差し戻しの際は(2017-08-29 (火) 16:56:59)をベースに行うことを予定しています。
最終的な投票項目は以下を予定しています。
・ページを凍結するか
・内容はどの時点でのものをベースとするか
・記述において残す・削除する内容はどの項目にするか


議論期間は10月22日までとし、そのあとで投票へ移ります。

※色々な事情で一時期スレッドが移動していたので、そちらへもリンクを張ります
http://yowiki.yugioh-portal.net/bbs/read.cgi?no=1776
メンテ

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Re: 《トークン》(榊遊矢)について ( No.1 )
日時: 2017/10/13 15:14
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzPZgzGF8zN6.

お疲れ様です
その時点での内容、こっちにもコピペした方がいいですかね?

その場合、段落ごとに(1)(2)としておくと「(4)の文章は〜〜」みたいに話をしやすいかもしれません
メンテ
段落1 ( No.2 )
日時: 2017/10/13 15:18
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzH8WVGXT84s.

---彼が元々所持し、実際に使用した[[メインデッキ]]の[[モンスター]]は全て[[EM]]・[[魔術師]]・[[オッドアイズ]]のいずれかに属する。~
//アニメでは《調律の魔術師》も魔術師カテゴリに含まれる(詳細は魔術師で)
遊戯王シリーズの主人公は特定の[[カテゴリ]]に属さない[[モンスター]]も度々使用しているが、彼のみそういった[[モンスター]]を殆ど使用していない。~
それらは一時的に[[メインデッキ]]に入った[[カード]]や、[[エクストラデッキ]]の[[カード]]であり、いずれも入手や誕生の経緯がストーリー上明確に描写されている事が多い。~
---作中において、世界で初めて[[ペンデュラム召喚]]を行った人物であり、以降は[[ペンデュラム召喚]]の使い手となっている。~
また、本人の言動や「遊矢vs素良」(1戦目)での[[エクストラデッキ]]を見るに、[[融合>融合モンスター]]・[[シンクロ>シンクロモンスター]]・[[エクシーズモンスター]]は所持していなかった様である。~
その後「遊矢vsミエル」戦にて突如として[[融合モンスター]]である[[《ルーンアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》]]を[[デュエル]]中に創造したのをきっかけとして[[融合召喚]]を習得。~
さらにその後は舞網チャンピオンシップで[[エクシーズ召喚]]、フレンドシップカップで[[シンクロ召喚]]を習得し、赤馬零児同様4つの[[召喚]]法 (融合、シンクロ、エクシーズ、ペンデュラム)を操るデュエリストになった。~
メンテ
Re: 《トークン》(榊遊矢)について ( No.3 )
日時: 2017/10/13 15:19
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzUB5BHNCQkk6


---基本的に防御や補助は[[ペンデュラム効果]]や[[アクションマジック>魔法カード]]の利用を前提としているからか、[[メインデッキ]]の[[魔法・罠カード]]の割合が少ない。~
↑推測を書く必要はない

そのため、初手が全て[[モンスターカード]]だったり、[[伏せカード]]無しで[[ターン]]を終えることもあり「vsミエル」戦では[[手札事故]]を起こしている。~
//初手が全てモンスターだった回数は全体で見れば少なく、伏せカード無しでのターンエンドも同様なので「多くみられる」
上と連動してるので削除対象

また、同じ理由により[[モンスター]]の[[召喚]]行為を封じる[[ロック]]戦術や、アクション[[カード]]封じに弱い傾向が見られる。~
「vsバレット」戦と「vsキャプテン・ソロ」戦では、いずれもアクション[[カード]]の取得を妨害され、[[相手]]の[[ロック]]を自力では突破できなかった。~
反面「vs沢渡」(2戦目)、「vs徳松」、「vs零児」(3戦目)のような[[召喚]]そのものを封じない[[ロック]]に対しては[[相手]]の[[効果]]を利用して立ち回っている。~
↑情報でなくただのキャラ貶し
アンチスレと勘違いしてる

---遊矢の[[デュエル]]は基本的にアクション[[デュエル]]形式で行われており、従来のようなあらかじめ所持している[[デッキ]]の[[カード]]のみを使った[[デュエル]]は少ない。~
↑どこが必要?

場合によってはアクション[[デュエル]]のルールを知らない[[相手]]に説明なしでアクション[[デュエル]]に持ち込む事もあり、結果として一種の[[情報アドバンテージ]]にもなっている。~
↑一番必要性がわからない

また、[[デュエル]]に乱入されたり、逆に乱入する事もあり、3人以上で行う[[デュエル]]の回数が他のシリーズの主人公と比べて多いのも特徴である。~
↑上と連動してるので削除
メンテ
段落2(削除が目立つ部分) ( No.4 )
日時: 2017/10/13 15:19
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzH8WVGXT84s.

---基本的に防御や補助は[[ペンデュラム効果]]や[[アクションマジック>魔法カード]]の利用を前提としているからか、[[メインデッキ]]の[[魔法・罠カード]]の割合が少ない。~
そのため、初手が全て[[モンスターカード]]だったり、[[伏せカード]]無しで[[ターン]]を終えることもあり「vsミエル」戦では[[手札事故]]を起こしている。~
//初手が全てモンスターだった回数は全体で見れば少なく、伏せカード無しでのターンエンドも同様なので「多くみられる」という記述を変更しました
また、同じ理由により[[モンスター]]の[[召喚]]行為を封じる[[ロック]]戦術や、アクション[[カード]]封じに弱い傾向が見られる。~
「vsバレット」戦と「vsキャプテン・ソロ」戦では、いずれもアクション[[カード]]の取得を妨害され、[[相手]]の[[ロック]]を自力では突破できなかった。~
反面「vs沢渡」(2戦目)、「vs徳松」、「vs零児」(3戦目)のような[[召喚]]そのものを封じない[[ロック]]に対しては[[相手]]の[[効果]]を利用して立ち回っている。~
メンテ
段落3(ここの上半分の内容が削除されることが多い) ( No.5 )
日時: 2017/10/13 15:20
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzH8WVGXT84s.

//デッキとは直接関係ない決闘スタイル等について
---遊矢の[[デュエル]]は基本的にアクション[[デュエル]]形式で行われている。[[デュエル]]に乱入されたり、逆に乱入する事もあり、3人以上で行う[[デュエル]]の回数が他のシリーズの主人公と比べて多いのも特徴である。~
---遊矢の[[デュエル]]は基本的にアクション[[デュエル]]形式で行われており、従来のようなあらかじめ所持している[[デッキ]]の[[カード]]のみを使った[[デュエル]]は少ない。~
場合によってはアクション[[デュエル]]のルールを知らない[[相手]]に説明なしでアクション[[デュエル]]に持ち込む事もあり、結果として一種の[[情報アドバンテージ]]にもなっている。~
また、[[デュエル]]に乱入されたり、逆に乱入する事もあり、3人以上で行う[[デュエル]]の回数が他のシリーズの主人公と比べて多いのも特徴である。~
//下の漫画版との対比

//アクションデュエルに関しての決闘スタイルについて
---[[エクシーズ]]次元でローラー装置を靴に取り付けて以降は、高速移動でアクション[[カード]]を拾いやすくなっている。~
一方、スタンダード次元やシンクロ次元に来て間もない頃にやっていた[[モンスター]]に乗るような[[デュエル]]は物語終盤まで行われることはなかった。~
物語終盤では[[モンスター]]に乗るような[[デュエル]]とローラー装置を靴に取り付けて高速移動する[[デュエル]]を組み合わせた移動手段でアクション[[デュエル]]を行っている。~
メンテ
Re: 《トークン》(榊遊矢)について ( No.6 )
日時: 2017/10/13 15:20
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzUB5BHNCQkk6


--作中でも柊修造に「すぐ後ろ向きになる性格」と指摘を受けていて精神的な揺らぎや悩みなどが多く描写されるキャラクターであり、それに伴い成長しようとする描写も多く描写されていた。~
勝利を確信したときなどに過剰にエンタメを披露してしまうことも多く、権現坂や修造からやりすぎだと指摘された場合もあった。~
その後、物語が進むにつれて観客が湧いていくようになっていった。~
キャラ貶しを書く場所ではないので削除対象
メンテ
段落4(ズァークに関する記述) ( No.7 )
日時: 2017/10/13 15:21
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzH8WVGXT84s.

--その正体はかつて1つだった世界に存在したデュエリスト「ズァーク」が、分裂して生まれ変わった存在である。~

---同じくユート・ユーゴ・ユーリもズァークの分身である。~
その繋がり故に作中でユートと一体化しており、後に自身の中で会話をすることも可能になった。~
[[ズァーク>《覇王龍ズァーク》]]消滅後からはユーゴ・ユーリとも一体化し、会話できるようになっており、元々敵サイドだったユーリも遊矢に味方している。~

---感情が高ぶった時には暴走状態となることもあった。~
ズァークの意識に乗っ取られかけた時は発光する赤目になっており、完全にズァーク化した遊矢の目は[[《覇王龍ズァーク》]]と同じ発光する黄色目となっていた。~
また元々のズァークの目の色は黄色目だが、回想でのズァークが[[《覇王龍ズァーク》]]と化した後は発光する赤目で、レイに分裂される間際は時が経過して変化したのか発光する黄色目となっていた。~

メンテ
段落5 ( No.8 )
日時: 2017/10/13 15:21
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzH8WVGXT84s.

--作中でも柊修造に「すぐ後ろ向きになる性格」と指摘を受けていて精神的な揺らぎや悩みなどが多く描写されるキャラクターであり、それに伴い成長しようとする描写も多く描写されていた。~
勝利を確信したときなどに過剰にエンタメを披露してしまうことも多く、権現坂や修造からやりすぎだと指摘された場合もあった。~
その後、物語が進むにつれて観客が湧いていくようになっていった。~

--「遊矢vsデニス」戦で遊矢が使用した[[永続魔法]]《ホープ・ステアーズ》・《チャレンジ・ステアーズ》には遊矢がデフォルメされたようなミニキャラが[[イラスト]]に描かれている。~

--現行シリーズの主人公である藤木遊作を除くと、[[デッキ破壊]]をしてくる[[相手]]と[[デュエル]]しておらず、[[デッキ]]0になったこともない唯一の主人公である。~
//闇遊戯vsレオン、アニメ版表遊戯VSバクラ、十代VSエックス、遊星VSジャン、遊馬VSベクターで主人公側がなった
またアニメではアニメ版の遊星に次ぐ主人公の中で[[《クリボー》]]系の[[カード]]を所持してない主人公でもあり、所謂「ラスボス」と[[デュエル]]していない唯一の主人公でもある。~
//表遊戯vsバクラ、十代vsダークネス、遊星vsZ-ONE、遊馬vsナッシュ

--[[フレイバー・テキスト]]に書かれている台詞は、[[ペンデュラム召喚]]を行う際の口上である。~
メンテ
Re: 《トークン》(榊遊矢)について ( No.9 )
日時: 2017/10/13 15:22
名前: 名無しさんはワーム
ID: xzUB5BHNCQkk6

アニメ版にあるような後ろ向きな面がほとんどなく、常にエンターテイナーとして振る舞う明るい性格となっている。
マンガの内容を説明するにあたり書く必要がない上に
キャラ貶しともとれる
メンテ

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